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「性奴隷になっていくボク

 

登場人物

@テストが近くて必死な僕(太郎)。マザコン気質。気弱でモジモジした性格。

A小悪魔的な、Sっ気のある、むっちりナイスバディの女家庭教師のお姉さん(みゆき)32歳。E〜Fカップの巨乳。みゆきは太郎の実母の妹。

机のノートに向かって、必死で勉強に励んでいる太郎。横から太郎の書いてる内容をさほど真剣でもない眼差しで見てるみゆき。むしろ退屈そうな表情。
彼女は、もともと家庭教師なのではなく、太郎の叔母にあたる。太郎の実母の頼みで、仕方なく来てあげているという感じ。
みゆきが大学卒ということで、息子の成績を「何とかしてくれ」と、頼んだのであった。
ちなみに太郎の実母は今日明日は戻らない。みゆきは退屈そうだったが、何かひらめいたような顔をした。
「そうだ、この子で遊んじゃおう」。みゆきは、「太郎のように年頃のウブな男の子にイタズラして、その反応を見るのがたまらない」というサディスティックな性格の持ち主だった。
みゆきはブラウスのボタンを上から3つ目まで外し、胸の谷間が少し見える感じになった。
そして太郎の横から身を乗り出し、少し前傾姿勢になってノートの中身を覗き見る体勢になった。
E〜Fカップくらいありそうなたわわな胸は、重力によって真下に垂れ、谷間がより一層際立った。
そして、ややブラウンの長めの髪の甘い香りと、香水の香りが、太郎の鼻を刺激した。
年頃の太郎は、いくら勉強に集中していたとは言え、気にならないはずがなかった。
太郎はみゆきの谷間に気付くと、もっと見たかったが、怒られると思い、赤面しながらもすぐに目線をノートに戻した。
そんな様子を見てみゆきは愉快だった。そしてみゆきのフェロモン遊戯はまだ続いた。今度はその豊満な乳房を太郎の肩に触れさせた。
ムギューっと押し付けたのではなく、フニュフニュと、触れるか触れないかくらいの間隔だった。これには太郎もさすがに集中力を乱した。
豊潤な甘い香りと、柔らかくて暖かい感触に、太郎の鼻息は荒くなっていた。しかし、テスト間近ということを思い出し、太郎の理性がその誘惑に対抗した。

太郎  「あ、あのぅ・・・」 赤面しながら、顔を下に向けながら、恥ずかしそうに太郎は言った。

みゆき 「ん?どうかした?」 みゆきは、さも自分は何もしていないかのように、胸の接触に気付いていないように答えた。

太郎  「お、お姉さんの胸が・・・」みゆき 「あら・・、ゴメンなさいね。ちょっと近づき過ぎたかしらね。」 そう言って距離をおいた。

太郎は、これでやっと勉強に集中できると、一安心していたが、少しガッカリな気持ちもしていた。
しかし、太郎は理性が強い子だったので、テストの成績の方が優先された。みゆきは、(ウフフ、やっぱりこのくらいの男の子ってカワイイわね)と内心楽しくて仕方なかった。
太郎の都合を無視するかのように、みゆきはまたも、フェロモン攻撃を開始した。今度は、太郎の背後に回り、ノートを覗き込むという体勢をとった。
太郎の背中に、まるでマシュマロのような、水風船のような、さりげない感触が再び現れた。みゆきの両手は、太郎の両肩に置かれていた。

太郎は、せっかく集中しかけていたのに、またもや興奮させられてきた。しかも今度は両肩に手が置かれている。
とてもしなやかで、女性っぽい美しい手だった。一瞬頬ずりしたくなるような感覚に襲われたが、理性が拒んだ。
弱すぎもなく、強すぎもない力加減で、太郎の肩にみゆきは手を置いている。そして、さりげなく、太郎の両肩をさするような動きを、みゆきの指がしていた。
太郎は、嬉しさ(興奮)反面、ちょっぴり怒りもあった。自分はテストが目前で、全力で勉強しなきゃと思っているのに、この女性は僕とは違い、気楽な立場なのだ。
そして邪魔をしてくる。いろんな感情が混じって、太郎は混乱気味だったが、やはり今のところ理性が大きいようだ。

太郎  「あ、あのぉ・・・お姉さん・・・」 同じく赤面しながら。

みゆき 「あら?どうかした?」 またも、全然悪びれていない様子。

太郎  「ま、また胸が・・・」 ぼそぼそと小さな声で。

みゆき 「あん、ごめんなさいね? お姉さんすぐ忘れちゃうみたいね。」 そう言って乳房は離したものの、手は肩に置いたままにした。

太郎には、このみゆきの行為の意味がわからなかった。「この人はなんで手も一緒に離してくれないの?」そう思った。
胸が当たると集中できない。だったら普通手も同じことだろう。
なんで手も一緒に離してくれないの?太郎は気が弱かったため、あまり人に対してNOと言えない傾向がある。
この時も、みゆきの態度に押され気味だった。「手もどけてください」と言えなかった。
しかしこの「手の接触」を許したために、みゆきの行為はエスカレートしていくのであった。

両肩に手を置かれ、違和感を感じながらも、勉強に集中しようとする太郎。
みゆきは「しめしめ」とほくそ笑みながら、次はどうやって興奮させてあげようか考えていた。
みゆきは両手を微妙に動かしたり、さすったり、肩をモミモミしながら、太郎に話かけた。

みゆき 「ねぇ、太郎クン・・・」  と、みゆきはやさしそうな母性感あふれる声でつぶやいた。

太郎  「は、はい?何でしょうか?」  オドオドしながらも太郎は答えた。

みゆき 「太郎クンは、どうしてそんなに勉強をしようとするの?」

太郎  「う、う〜んと、やっぱり、勉強が好きだし、いい高校に行きたいし・・・、お母さんを喜ばせてあげたいしからかな・・・」

みゆき 「へぇ〜。そうなんだぁ?親孝行なんだね〜。」  みゆきの手が太郎の首のあたりを、やさしく触り始めた。

太郎  「い、いやぁ、別に・・・」

みゆき 「あれ?でも太郎クンさぁ、いつも(お母さん)じゃなくて(ママ)って呼んでるんじゃなかったの?」

太郎  「えぇ?い、いや、そんなことないよぉ・・・」  太郎は自分がマザコンだとか、思われるのがとても恥ずかしいと思っていた。

みゆき 「え〜?だって、そう聞いてるわよ?(ママ)と(ぼくちゃん)て呼び合ってるんでしょう?フフフ」  恥ずかしがってる子をからかうように、サディスティックな口調で。

太郎  「ち、違うよぉ・・・」  太郎はとても赤面し、うつむきながらつぶやいた。

みゆき 「勉強したいってのも、本当はただ、ママに怒られるのが怖いだけなんじゃないのぉ?」  小声で、太郎の耳元で囁いた。イジワルっぽく。唇と、吐息が少し太郎の耳に触れる。

太郎  「そ、そんなことないもん!僕は勉強が好きだからやってるんだよ!」  太郎は少しムキになって答えた。

みゆき 「え〜?本当にぃ?さっきから太郎クン、お姉さんの体のことばっか考えてたんじゃないのぉ〜?」 太郎の体を触りながら。

太郎  「そ、そんなことないもん・・・」  下を向いて、弱々しく。

みゆき 「あらあら、強がっちゃって。本当はもっとしてほしくてたまらないんじゃないの?」 と言いながら、太郎の首を左腕で絞め、太郎の後頭部には豊満なバストが押し付けられた。

みゆき 「ほらほら、どうぉ?お姉さんのでっかいおっぱい☆」  右手では太郎の頭をナデナデしたり、お腹をナデナデしたり・・・。乳首や股間はわざと触らないように焦らしている。

太郎  「あ・・・、あぁ、や・・・、止めてください・・・勉強しないと・・・」 と口では言いつつも、太郎の表情は夢遊病患者のようで、
うつろな目をしていたし、ほとんど抵抗する素振りもない。鼻息も荒くなっていた。

みゆき 「ウフフ、無理しちゃって。本当はいろいろされたいんじゃないのぉ?コ・コ・と・か☆」 そう言うと、みゆきは、机にあった鉛筆で、太郎の股間をやさしくツンツンした。

太郎  「ああン、お姉さん、そこは・・・ダメですぅ〜・・・」  太郎の股間はすでに勃起していた。

みゆき 「ねぇん、本当はドMの変態なんじゃないのぉ?」  みゆきは太郎の反応を見て、太郎にはM的願望が強いことを確認した。
豊満な乳房で、太郎の後頭部をやさしくパフパフしたり、耳元で囁いたりした。耳を舌で舐めたりもした。太郎の理性がどんどん崩壊していく。

太郎  「はぁ・・・はぁ・・・でも、ママに怒られちゃうよぅ。 Hなことしたらダメって言われてるし・・・」 太郎は下半身をモジモジくねくねさせながら言った。

みゆき 「あらあら、本当にマザコン坊やねぇ。それに坊やのおチ○チン、立ってるじゃない」 ツンツンしながら言った。

太郎  「あぁん、気持ちいいよぅ・・・。もっとぉ〜、もっとしてくださいぃぃ・・・」  いつしか、太郎の理性は完全に吹っ飛び、自ら性的快感を哀願するようになっていった。

みゆき 「ウフフ。かわいい坊や。あたしが可愛がってアゲル☆」  そう言って、みゆきは太郎の頭を振り向かせ、やさしく、そしてやや強引に、キスをした。
右手では、鉛筆ではなく手でズボンの上から、太郎のチ○コをやさしくさすっていた。
太郎は、チ○コをやさしくしごかれながら、唇を奪われた。もはや、完全にみゆきの奴隷に成り下がっていた。

みゆき 「次は何してほしいぃ〜?」 小悪魔的に、サディスティックに、笑みを浮かべながら、太郎の頭を抱きしめながら言った。
もちろんその柔らかで豊満なおっぱいは太郎の頭に押し付けられている。

太郎  「あぁ、お姉さまぁ〜。お姉様のパンティの匂い嗅ぎたいですぅ。あと、オッパイ欲しいですぅ。はぁ・・・はぁ・・・。」 

みゆき 「あらあら、最初の勢いはどうしたのかしらねぇ?ん〜? ねぇえ、そんなにアタシの体が欲しいの?変態坊や」 冷酷そうな笑みを浮かべながら、そう言うみゆき。

太郎  「欲しいですぅ〜。お姉さまぁぁ〜・・・はぁ・・・はぁ・・・」 自分で股間をしごき始める太郎。

みゆき 「ウフフ。自分からシコシコしちゃって。本当に変態ねぇ。ぼくちゃん、そういうのが気持ちいいのぉ?」

この後は、「変態にはお仕置き」と称してお尻をぺんぺんされたり、顔面騎乗、膝枕されて耳そうじ、フトモモで顔やペニスをサンドイッチされたり、
足を舐めさせられたり、オッパイビンタ、などなど。最終的には、強制オナニー、素股、パイズリなどで発射。

太郎はみゆきによって、完全に性奴隷となり、この後も定期的に弄ばれる日々が続いていった・・・。そのおかげで高校は普通より低いとこに入った。

そのうち実母にその事実がバレ、実母にもそういうプレイをさせられるようになっていった・・・。

太郎は中学生という設定だが、高校生でも大学生でもOK

その他にも

「みゆきが、太郎越しに机の奥にある本を取ろうとして、オッパイが太郎に側頭部に一瞬ムギュっと押し付けられる」 など、アドリブで誘惑☆


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