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「女教師まりこ淫獣の部屋」

 前職を生かしてマリコ様は女教師、

私は生徒先生の引越しの手伝いも終わりシャワーを借りてすっきりして部屋で待っているとやがて先生は帰ってきた。

用事の電話を済ませると、「休みなのにごめんなさい。助かったわ」スーツケースを整理する先生の後ろ姿、

いやヒップラインが目に眩しい。時折スカート越しちらつく下着、開かれた胸元が鼓動を早くする。

先生は僕の肩を優しくマッサージしてくれるが、なにより先生の胸が柔らかく僕の頭部をいじめる。

腕そして胸元へと移り、やがて先生の手が僕の胸元に侵入する。僕の乳首に先生の指先が触れるたび、

僕は吐息をこらえる。僕は次第に我を忘れている。気がつくと僕は先生を壁に押し付け、背後から襲っていた。

僕の手は先生のお尻、もも、胸元・・と移動する。抵抗できないのをいいことに僕の行為はエスカレートする。

衣類の中を同じ様にさまよう。パンストに手がかかり、パンテイの中に手をしのばせ先生の蜜を確認できたかと思ったそのとき、

先生の抵抗の力が緩んだ。しかしそれは甘かった。振り向きざま強烈なピンタを食らった。

さらににらみ続ける先生。僕はもう直視できない。「服を脱ぎなさい」下着一枚になった僕を立たせると、

意外な一言が「おち〇ちん、見せなさい」先生を襲った僕は事を理解することもなく言いなりに。

ソファーに座り僕を観察する先生。やがて全裸の僕を膝の上に横たわらせる。そして胸元を開け、

豊満な乳房をあらわにし、僕に押し付ける「誘惑した先生がいけないわね。吸っていいわよ」僕は我を忘れ夢中でむしゃぶりつく。

やがてバスルームへ導かれる。そして淫女と化した先生の洗礼を十二分に受けることとなる。

呆然とする僕は寝室で、更に淫女いや淫獣に犯される。


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