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「女教師29歳誘惑下着授業」


聡 17歳  先生 29歳

 先生は、聡のあこがれの高校の先生。先生が気になって授業に身が入らない聡は、先生から、
自宅での補習授業を申し渡される。場面は先生のマンションの一室。ソファにならんで2人が座っている。

 先生「最近、授業中も上の空のようだけど、どうしたの」
 聡「‥‥」
 先生「どうしたの黙っちゃって」
 聡「‥‥」
 
先生「先生知ってるのよ。聡君が、先生の胸やお尻をいやらしい目で見ていること。ちょっと、いやだな」
 聡(びっくりした表情で顔を上げる)
 
先生「うふふ、冗談よ。でも先生のことが気になってるんでしょ。あたりよね」
 聡(うなづく)
 
先生「だから、今日は聡君がこれから勉強に身が入るよう、特別なお勉強を教えてあげようと思って呼んだの。先生の授業、受けてくれるかな」と微笑む。
 聡(うなづく)

  先生「よしっ。じゃあ、まず最初の質問。聡君が一番気になる先生の体の場所はどこかしら」
 聡「‥‥」
 
先生「あれあれ、答えてくれないと、授業を始められないわよ。さあ。勇気を出してね」
 聡は無言で先生の股間を指差す。
 先生「どこ。ちゃんと口で言ってね」
 聡「お・ま・ん・こ」
 
先生、ストレートな表現を耳にして、余裕を失う。声をやや上ずらせながら「おまんこが気になるのね」と念を押すように言う。
 うなづく聡。
 先生「わかったわ。じゃあ最初のレッスンに入りましょう」といいながら、両足をソファの上に乗せ、M字に開く。スカートの奥が丸見えになる。
「聡君はそこに座って」と正面の床を指差す。
 
聡の眼前に陰部のふくらみがさらされる。
 凝視する聡。次第に顔を近づけていく。手を伸ばそうとする聡。

「乱暴にしちゃだめよ。そこはね、女性のいちばん敏感で大切なところなの、焦らないで」。先生に囁かれ、手を慌てて引っ込める。
「はい、先生」
「ゆっくりとね、撫で回すの。敏感なところなんだからね、わかった」
「はい、先生」

唾を飲み込み、言われたとおりやさしく股間を撫でる。先生のそこはパンティのうえからでもふさふさしていて大人の茂みになっているのがわかる。
「そう、ゆっくりとね、そうよ、飲み込みが早いわよ」
「ずっと、、こうして撫でていれば、いいんですか」

「ふふふっ。いいわよ。でもね、時々はギュッと力を込めて押したりしてもいいのよ」言われるまま、手のひらに力を入れ、
先生の茂みを押し潰すようにしてみる。
薄いパンティの布地を通して先生の股間のぬくもりが伝わってくる。

先生が腰をよじる。先生に手首をつかまれ、パンティの縁に持っていかれた。
「ここ、触ってもいいですね」

「いいわよ、でもね、その前に脱がしてくれなくちゃね」先生が腰を浮かした。
先生の手に付き添われながらパンティに手を引っ掛ける。小さな布切れはあっけないくらい、するすると外れていった。
先生が茂みに導いてくれた。

先生が手首を離してくれた。指先に全神経を集中させ、茂みにわけいっていった。
「そうよ、そうやって、ゆっくりとね、やさしく撫でるの。とっても上手よ」

先生がうわごとのように低い声を耳元で囁いた。
「初めて触ったんでしょ、ここ」先生がてのひらを指に重ねた。

「いいわよ、応えなくて‥‥。どんなふうになっているか、わからないんじゃないかしら」
「あの、先生、わかりません‥‥。誰もそんなこと教えてくれないし。

恥ずかしいから聞いたこともなかったし」しどろもどろで言うと、
「だったらねえ、わたしが、先生が、教えてあげましょうか」と、先生が囁いた。

「誰にも言っちゃダメ、わかるでしょ。いいこと、約束してね」
「はい、先生」。
先生は股間に手を当て、茂みを隠している。

「先生‥‥。電気、つけても、いいですか」
「どうして?」先生はそう言いながら、股間に当てた手のひらをわずかにずらした。瞳が妖しく光ったような気がした。
「そんなに見たいのねえ、しょうがない子ねえ」ため息を短く吐くと、サイドテーブルのライトをつけた。
(以下、アドリブ)


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