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「叔母さんの童貞性教育」

女性の服装はできるだけ清楚な感じで、かがむとパンティーのラインが見えるかもしれない

ぐらいのタイト気味なスカートでストッキングはベージュで。パンティはレースが多く使用されているようなものでお願い致します。

当日は和恵(友人の母40歳だが実際には若くても上でも演じきってお付き合い嫌な顔せずしていただける方なら結構です)と初めて約束して会う約束した日。

会って、今日はおばさんも決心してしてきたと告白。

和恵「本当におばさんでよいの?」

健治「がいいんです。」といい、どのうように和恵のことをみていたか、想っていたかということを刻々と話す。

和恵「なんとなく気づいていたの。でもまさか、うちの息子と同年の男の子が私を女性として

見ていてくれていたなんて・・・。うれしいわ・・・。旦那ともそういうことが数年ないのに・・・。

でも、健治君がお泊りに来たとき・・・なくなったでしょ。下着が・・・。あれ健治君よね・・・。」

健治「そう、そうなんです。すみません。」

和恵「どうやって・・・、使っていたの?・・」とめちゃくちゃ恥ずかしいそうに。

健治「実はと、」話し出す。こんな前ふりがあり、本題。

和恵「本当におばさんの体をみたいの?見たらちゃんと受験勉強に集中できる?」

健治「できます。」

和恵「おばさんも、本当に主人とは数年来、そういう関係になってないし・・・。だから、緊張してるし、
ほんとにこんなことしていいのかと。でも、完全な肉体関係を結ぶわけではないし。

とにかくいろんなことを考えちゃった。ここへ来るまでに。でも、健治君の期待にこたえる決心がついた。だから健治君も今から言うおばさんの約束を守ってね。」

健治「はいっ。」

和恵「絶対に友達や息子に言ってはだめ。おばさんの体に触っちゃだめよ。いいわね?」

「そこへ座って。」

そういうと和恵は健治の前に仁王立ちになり、ゆっくりとスカートをめくりあげた。膝が見え、

光沢のある綺麗なストッキングがまぶしかった。

「見ないでええ・・・」

自分でそうしておきながら、今まで聞いたことのない妖艶な女性の決して母親である和恵のではない声がもれ出ていた。

綺麗なパンティーとストッキングと秘部の三角地帯が目の前にあらわになった。

和恵「恥ずかしい。だめ。正面からは。やっぱり。」

とういうと和恵は健治に後姿を見せるような形になった。

そしてまた、ゆっくりとスカートをたくしあげ、なんとも言えない声を出しながら、スカートの中身を1枚ずつはぎとっていった。

健治にはたまらなかった。今まで想像でしか見ることのできなかった和恵のパンティーやストッキングのつなぎ目の部分、
それに包み込まれていた白くて大きな御尻がまのあたりにしているのだ。健治は頭の中が空っぽになったままだった。

そうしているうちに、和恵の大切な部分はスカートだけで覆われていた。

和恵「もうおばさん、全部脱いだわ。これから、おばさんもこんなの初めてだけど・・・。健治君に女性の一番大切なところを見せるから。」

といって。健治に全てを見せたのであった。

こんな感じでお願いしたいのですが、いろいろ多すぎでしょうか。すみません。

あとはやりたいことをあげておきます。

@本当に童貞を教えるように、体を教えていただきたい。

Aキスもしっかり教えていただきたい。

Bはいていた下着をできれば頂戴してそれをはいて、自分が女性の前でオナニーをする。

こんな感じです。


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