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「隣の若奥様とお医者さんごっこ・・」

 こ アンナ様はお隣に住む若奥様。私は内科の開業医。彼女の旦那とは旧知の仲。

前半は「シャイな若奥様とのお医者さんごっこ」中後半は「覚醒した若奥様」

ある日、彼女は診療時間も終えた夕刻おとずれた。

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「時間終わってしまいましたか?診察お願いできますか?」

他でもない隣家の若奥様の頼み、断る理由もない。それに興味もある。

問診票によると、旦那が最近疲れ気味で心配ということらしい。

彼女の診察ではないのか、と少々落胆したが、話のもって行き方によっては・・とスケベ心がよぎる。

問診も次第に夫婦生活に向けてみよう。

やはりここ半年無いそうだ。私は問診を彼女に原因があるように進める。

次第に彼女もそれに納得してきたようだ。

さて、本当の診察を始めよう・・・・。

<<変態医師へと化した私と恥らうアンナ奥様との悪戯な治療>>

ありえない治療がすすみ、彼女はすでに半裸状態である。

まだ恥じらいは残っている様だが、目つきがいやに艶っぽく感じる。

何気に彼女の手が私の股間を求めているような気がする。気のせいだろうか。

いや違う。明らかに彼女は求めている。

「先生の、おち〇ちん、見せてください。」

意外な言葉に私は戸惑った。彼女は私のズボンを剥ぐとおもむろにパンツを降ろした。

時と同時に私のペニスは膨張していた。楽しむかのようにそれに頬ずりをはじめる。

彼女は私を壁に押し付け、

「誘惑って、こういう風にすると、男の人って、大きくて、私のおま〇ん〇も、・・・」

とわからぬ事を口走る。何かが乗り移ったかのようだ。

彼女は私の服を全て剥ぎ取り、自らも全裸となり、なおも私に密着する。

「先生、びちょびちょ、私が洗ってあげます。先生も私を洗ってくださいね」

既に攻守逆転。私は彼女の変化に戸惑いながらも虜になっている。

彼女の内に潜む淫性が覚醒したのだ。

浴室で私はまさに奴隷だった。彼女のボデイー洗いは官能的で常に私の膨張したペニスが邪魔になった。

「はい先生、次は私を洗ってね。ペロペロよ」

私はひざまずき足元から舌を這わす。やがて、太ももを通りすぎ、林を掻き分ける。

柔らかな貝具。彼女の吐息を聞きながら、しばらくその彼女の秘園の周りを動き回る。そして奥へと舌は滑り込む。

やわらかい貝の隆起と茂みが私の口を覆う。しばらく彼女の股間の吐息に酔いしれていると、

その花園から暖かな液体が流れ出る。

「先生でちゃう。ごちそうよ」

彼女は笑っている。

勢いを増す聖水。香ばしいその液体は私の口から溢れ出る。

浴室での淫行が終わると、濡れたままの彼女を抱き上げ寝室へむかう。

彼女の舌は淫らしく私の肉体を這い回る。それは乳首そしてアナルまで達し

私は恍惚を味わう。


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