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「ママの肛虐エネマ調教」

 
コンコン ・・・・ラブホテルの一室にドアをノックする音が「こんにちわ」ドアを開けるとやさしい微笑みのお姉さまがご挨拶「○○と申します」

自己紹介を済ませ、店に電話をかけるとベッドの隣に腰掛けて身体をぴったり添わせてきます。 「こんばんは、うちのお店のプレイは知ってる?

あのね、貴方の身体をさわさわまさぐって気持ちいいところをくすぐりだして徹底的に責めちゃうの、

アナタがどんなに止めてっていっても一度プレイが始まったら時間一杯もう止まらないわ。それでね、ほとんどの男の子は最初遊びのつもりで来るのでも・・

一度味わったら体中がむずむずして・・・もう一回したくなって・・病み付きになっちゃうみたい。もう他のどんなお店でも満足できない快楽ちゅーどく患者になっちゃうの、

ね、どうする今なら止られるわよ・・・」そういいながら背中から腕を回し彼女と反対側の乳首をさわさわとくすぐってきます。

反対の手は太もものあたりからひざの辺りをくすぐります。もう我慢なんかできません。声も出ず首を立てに振るだけです。

「そう・・・いいのね、わかったわじゃまずこれからね」彼女は首に手を回すと顔をやわらかな胸の谷間へと引き寄せました、

甘くて濃厚な香りが漂います「さ、いいに匂いねぇ〜、深呼吸してぇ〜、貴方の肺の隅々までこの匂いをいきわたらせるの。

これが貴方に快楽を味あわわせる匂いよぉ〜よく覚えてね。さあもう一回深呼吸・・・すぐにママが骨ヌキにしてあげますからねぇ〜」

彼女の手が股間をまさぐりわきの下や乳首をくすぐります。「さあ、ママがたっぷり教育してア・ゲ・ル。匂いを嗅ぎながらレッスンを始めるわよ・・
くすぐりと・・・快楽・・・くすぐりと・・・快楽・・・くすぐりと・・・快楽・・」 相互に繰り返される行為に身もだえしながらなぜか下半身がうずきだします。

「あばれたってダメよ。まだ始まったばっかり、お洋服の上からこれなんじゃプレイが終わるころには気が変になっちゃうかも・・・
すぐにボクの身体を快楽中毒にしてあげる・・・どうなると思う? まぁいいわ、さお風呂行きましょ」 

彼女はスリップを着たまま浴室で洗ってくれます。「さあよく洗いましょ皮膚がきれいになるとね、とっても敏感になるの」彼女は身体を
ちょっと痛いくらいにゴシゴシあらってくれたあとさっぱりと流してくれました。手際よくオケに熱いお湯を注いでローションをタプタプと混ぜます。

「ローション好き?・・ふふふぅ 嫌いなわけないわよねー、大抵の男のコはローションのトリコだもんねー、さ何処が感じるかママに調べさせてね〜」
ローションをとろりと流しかけるとふわりとだきついて身体をかさねてきます。「あらぁ〜抱っこも感じるのね・・・ここも・・・・ここも」体中に這い回る下着とおっぱいの感覚にうっとりです。 

「さあココからがお風呂の快楽よ、良く味わいなさい」浴室の壁に手をつかせて足を開かせ背後から股の間にスラーリスラーリと指を這わせます、
アナルや股の付け根、そして玉袋にはまるで蜘蛛が這いまわるように・・・「力が入らなくなっちゃうでしょう、でもがんばるのよ、もっと気持ち良くしてあげるから」

今度は背中から胸にわき腹に手を伸ばすように、触れるか触れないかの微妙な感覚とローションのヌメリが重なってからだ中を快感が這いまわります。
続いて首筋も足も腕も。「ウン、もう立ってるのダメみたいね、いいわまた座って、もうボクの感じるところは十分わかったから、さ今度は亀頭をビリビリにせめてあ・げ・る」

そういうと亀頭にたっぷりローションをからませスリップの裾にある飾りのレースを当てるとさーっとそれを動かしましたその瞬間!
亀頭の表面に電気が走ったような痛痒い快感とも苦痛ともつかない感覚が走りました。「どお?この味が忘れられなくなるのよ、さあもっと味あわせてヤミツキにしてあげる」 

腰がガクガク動く快感とも苦痛ともつかない感覚です「イクぅ?フフッダメよ、男の子はねこの刺激じゃどんなにのたうちまわってもイかないの、そういうふうに体ができてるの。
さ、もっと味あえあせて忘れられなくしてあげる。もう毎日お風呂に入ったらこの快感を思い出して腰が動くようになっちゃうカラダにしてあげる、

うふふぅ」まるでお母さんが子供をオモチャにするように亀頭を責めて時おり乳首やわき腹太ももに指先を這わせて・・・
そのたびにくすぐったいような気持ちいいような感覚がびくびくと体を震わせます。「そうそう、この亀頭の刺激と」しゅるしゅるとスリップの裾が!

「体の快感に結びつくように」さらされと指先が身体をくすぐる!「たっぷりボクの身体に教えてあげる。もうヤメられない身体にしてあげる」 
もう亀頭がびりびりして感覚が無くなるまで責められた後ようやく湯船に浸かることが許されました。

もう頭の芯がジンジンしびれて真っ白になりそうです。彼女は先の入って後ろから抱え込むように湯船に浸からせます。
湯船の中で包まれるように抱きしめられて耳元でささやかれます。もちろん両手は休みません身体のあちこちを刺激しながら・・・

「キモチよかったでしょう?こんなテクニックはママでなきゃ味わえないのよ。ボクがどんな風俗行って遊ぼうとしてももうダメ、満足できないの。
アレをしてほしい、アノ気持ちいい気持ちをもい一度味わいたいって・・・結局ママ達の所に電話してくるの。もう味わっちゃったんだもん。ふふ・・」 

「さこれからが本番よもーと気持ちよくさせてあげる、さあガンバってお風呂から上がって、ベッドで待ってるのよ」 
ベッドでは大の字に寝かされました彼女は香水を自分の手にすりつけると鼻の前をひらひらさせて香りをががせます「さあ、またお勉強、香りでボクを縛ってアゲる。

さあ吸ってーはいて、吸ってー。イイこの香りを嗅いだらママのこと思い出すのよ〜。身体中をもぞもぞうごめくカ・イ・カ・ン、くすぐられるカ・イ・カ・ンもうやめられないわ〜、いい?
さこの香りの中でトロトロになるのよ〜」「これからベッドでのリッププレイにうつるんだけど、今日はトクベツ。」湯気の立つコップにローションを注ぐとベッドサイドにコップをおきます。

「ローションリップでせめてあ・げ・る」その悪戯な、淫秘なテクニックの名にそれだけで身体がびくびくと動いてしまいます。
「身体中をゆ〜くり舌が這いまわるの、別名なめくじ殺しっていってね昔の遊郭では卵の白身でコレをやったの。一度味わったらどんな遊び人も虜になる快感。

いままでた〜くさんの男の子にコレやってきたの。二回目はどうなるかワカる?。もうローションの用意しないだけで腰にしがみついて、
アレやってアレやってってもう麻薬中毒みたいに、かわいーの」コプっとコップの中の液体を口に含むと右の指先から・・

指を含んで舌先でくすぐると手のひら腕、肘とチロチロとうごめく舌が、はむはぬと動く唇がわきの下に向かってネロネロと動いてきます。
まるで人間ではないものに責めたてられるような不思議な快感とくすぐったさにびくびく。暴れても彼女は腕に絡み付くように身体で腕を抑えて話してくれません。

「気持ちイイ所とくすぐったい所があるでしょう」乳首まで届きそうなその瞬間責めが止まります。
「ふふっ、ガマンガマン、これから足一本一本、腕一本一本地獄のような快感とくすぐったさの中にからめとってあげる。

そうしてもう身体中の快感を身体の芯に集めてアゲル」 足に絡み付くと今度は足の指先や指の股に指や舌をからめてにゅるにゅると、
足の裏をなめなめされるとくすぐったさと気持ち良さで気がくるいそうになります。「足の裏はイイでしょ〜?でもねホンとに感じるのはココ足の甲よ。」

カギの手にした爪先で足の甲をつーっと軽く引っ掻きます。ばたばた暴れても許してくれません。
「え?ギブアップ?ダメよボクがこのお店に来たんじゃない、ママに甘えてたいんでしょ?いいわよボクの頭のなかを真っ白にしたあと包んでとろとろにしてあげる。」 

その後もひざの裏やひざ。モモといった敏感な所を散々責められ、反対の手足もさんざん刺激され、もう身体中くたくたで心臓もドキドキしています。
それなのにおチンチンはもうどうでもいいといったくらいにクターとしています。「いいのよ、それで、アノね、おチンチンだけが男の子の性感帯じゃないの。

キモチ良かったでしょ?わすれちゃダメよ、おちんちんだけ触ってももう満足なんかできないんだから」
「今度は乳首や脇腹、そうそうお耳や首筋も責めてあげる」一通り責められてクターとまったあと今度はおチンチンです「うん、半立ちのまま生殺しできつかったでしょ〜。

さ、今度は千手壺っていうテクニックよ〜」彼女は竿の先で手を握ると小指の方からゆっくり竿を迎え入れて握ったコブシをズリ下げるように竿を包みこんで行きます。
コブシが亀頭を抜けようとしたそのとき、今度は反対の手がゲンコツを作って亀頭の前に・・・この繰り返しでにゅるにゅると、

目をつむっているとまるで女性の中ににゅるにゅると入りつづけるような快感が・・・「そうよ〜、これが千手壺。入ったら出れない不思議な壺、手練手管の千手壺、入れっぱなしの千手壺。
抜くに抜けない千手壺」まるで子守歌のようにつぶやきます「きつくもゆるくも、早くも遅くも。

自由自在の千手壺」「さ、イきなさい」いままでたまってたものが吹き上げるようにドン!とイきました。彼女はさっと手を吹くと頭を抱き寄せてやさしくなでてくれます。
まるで赤ちゃんをあやすように。「あーん、キモチよかったぁ〜?もうママのトリコになっちゃった?」

ひとしきりボーとした後これでお風呂とおもいきや「さ今度はアナルよ前立腺の快感も覚えなきゃ、すっきりみーんな搾り出してあげる〜」 
中指にコンドームをかぶせるとローションを塗ってするりとアナルに差し込んできます。

 「さあ、アナルでイクっていうのをまず教え込んであげる、さ足をピーンと張ってぇ」前立腺をエネマグラで刺激し出すとたまらない波が!
自分の意思とは関係なく水鉄砲のようにぴゅっぴゅ!と精液が出てきます。「どう?自分の意思とは関係なくイかされるのは?何度でもできるのよ、ほら足ピーンと張ってぇ」

彼女が指をぐりぐりと動かすたびにぴっ・・ぴっ・・とイき続けます。もう汗はダクダク心臓はバクバクです5〜6回もイかされるともう頭の中は真っ白です 
すぅっと彼女が鼻の先に手を近づけました「さぁ、イイ匂いでしょもっと吸って〜この匂いがボクに快感を教えてくれたのよ〜忘れないで」 

フラフラになってシャワーを浴びて着替えると彼女は小さなプラスチックの容器を手渡してぎゅっと抱きしめながらささやきます。
「この中にはね。さっきの香水が入ってるの・・・おうちに帰ったらこっそり嗅いで御覧なさい、今日の快感が身体中をもぞもぞ這いまわるから。

でも大事に使うのよ、香水があるうちはオナニーでも満足できるけど・・・・無くなったらたーいへん、もう身体中ブルブル震えてココに来たくなっちゃうから。
ウフフフ、ボクはもう快感中毒、全身の刺激なしじゃものたりなくてイけないんだから」 その通り・・・最初のうちは香水の香りで満足してたのに香水が無くなると・・・・・

身体中がガタガタ震え出してまたママのお店に電話しちゃいました。 今度ホテルに現れたのは別のママでしたでもカルテがあって敏感な所も2度目に来たこともばればれです 
悪戯っぽく笑いながら抱きしめてママはいいました「あらぁ・・・二度目なのねぇ。忘れられなくなっちゃったんでしょう?

いいわもっと快感ちゅーどくの深みにママがつれていってあげる。困ったわね。ボクも最初はアソビだったのにねぇ・・・・
ほほほほほ・・・・・」 「さあ?また香水を嗅いで・・あら体中むずむずして来たぁ?。ねえ何してほしいの?さあ、自分のお口から言ってごらん。ん?ええ?

あらローションリップ?そういいわよちゃんと自分が味わいたい快楽を口にするのよ、そのたびに貴方はずぶずぶとこのお店の快楽に沈んでいくの。
子犬のようにかわいがってあげるわ」 「ねえぇ?知ってる、もっと気持ちいいプレイがあるのよ。ママ二人がかりの二人羽織。三人での羽布団地獄。

六人がかりは五体責め。ねえ、聞いてるだけでむずむずするでしょ?いつかおこずかい溜めていらっしゃい?
一度味わえば満足するかも?ウフフ、無理かしら満足なんて?深みにハマるだけかも・・・・」 ああもう抜けられない。

 


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