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「英語女教師・淫乱授業」

  登場人物   佐久間響子 38歳 独身 マンション経営のかたわら趣味で佐久間英語塾を経営している。
                 身長170cm バスト95センチ ウエスト63センチ ヒップ90センチ。色白で美人である。 

学生時代バレーボールをしてたので身長も高く、太もももむっちりしている。
コンプレックスは、乳首、乳輪が大きく黒ずんでいる事。アンダーヘアーが剛毛で多い、そしてアソコの匂いがキツイ事である。

レズビアンでサデズムあるが、美少年に出会い気持ちが変わる。松本あきら 10歳 父、母、姉、の四人暮らし。
女の子の様に可愛いマスク、身長145センチ体重38キロ。父は開業医、勉強だけでなく、躾も大事ということで、渋谷で有名なママとお姉さん学園に通う。

お行儀第一の学園である。制服は白のワイシャツ濃紺のネクタイ、ブレザー、半ズボン、ベージュのパンティーストッキングである。
男の子にパンストを穿かせることにより、美しく、お行儀の良い男の子になる。

立っておしっこなど、出来なくなるからだ。下着は白のランニング、ビキニブリーフと指定されている。
10歳とは男の子が一番愛らしくセクシーに輝くときである。濃紺でピチピチの半ズボン、ベージュのパンストを身につけたあきらは妖精そのもの、

どんな女性でも敵わない匂いを発している。そして佐久間英語塾に通い始める事になった。 
響子先生の匂い8月×日(木曜日)あきらは佐久間英語塾に通い始めて今日で二日目である。

毎週木曜日に指定されたのである。塾はマンションの8階、エレベーターが点検中で利用出来ない、そこで今、階段を走っているのである。
チャイムを鳴らす ピンポーン ピンポーン    何方かしら?あきら「ハア〜ハア〜 響子先生こんにちは松本あきらです。 ハア〜」   

ドワが開く響子「あきらくん 待っていたわ、どうしたのそんなにハア〜ハア〜して、走ってきたのね、汗びっしょりよ、さあ〜上がって」   
ドワが開くと冷たい空気が流れてきた、気持ちいいと思ったのは束の間、響子を見てびっくり。薄いピンクの半袖 丸首Tシャツ、ブラはしていない、大きく 

黒ずんだ乳首と乳輪がうっすら見える、脇の下の汗ジミ、おへそは丸出し、紺色のデニムのピチピチなホットパンツ、むっちりした太ももが惜しげもなく出ている。
響子「あきらくん びっくりしたでしょう。 私暑さに弱いの、だからこんな格好しちゃた。もうおばさんなのに恥ずかしいわ。

やだ あきらくんたら、そんなに見つめないで。お顔真っ赤よ うふふ〜」あきら「あ〜響子先生綺麗ですよ、おばさんだなんて、そんな、あ〜ボク〜」
響子「うふふ〜 あきらくんて可愛いのね。 さあ 冷たいジュース飲む? 今日は秀夫君も真理ちゃんも来 ないの 、先生とあきらくんの二人だけよ」

授業が始まった、響子はあきらと向かい合わず、隣に腰掛けた。そのほうが、匂いを嗅がせるのに有効だからである。
桃の甘さの香りのベビードールを脇の下、乳首、おへそ、パンティーにかけているのである。

おまけに昨晩シャワーを浴びていない、体臭、汗臭、にベビードールが混ざり、淫臭となってただよっている。
あきらはもう勉強どころではない、きつい淫臭を嗅ぎ少年の何かが変わろうとしている。 あきらは突然股間を押さえた。 

半ズボンの中でおちんちんがギンギンに勃起しているのである。 顔を赤らめるあきら。響子「どうしたのあきらくん 
そこ、どうかしたの?立ってごらんなさい、先生に見せて。」
あきら「響子先生、ボク恥ずかしい、どうしたらいいの?おちんちんが大きくなって、苦しいの、痛いの、ああ〜恥ずかしい。」   

あきらはまだ夢精も自慰も未経験なのである。響子は計画どうりと思った、もうすぐ少年のおちんちんが見れる。
どんな形をしているのか?匂いは?そう思うだけで、淫水がパンティーを汚し始めた。

響子「あきらくん 恥ずかしがらないで、先生がおちんちん見てあげます。だから、手をどけて。」
半ズボンの股間ははち切れんばかりにもっこりしている。 半ズボンを下ろすと、パンストが現れた。

  響子は鼻をパンストに擦り付けて、クンクンした。あきら「響子先生、匂いなんか嗅がないで、恥ずかしい。」
響子「あきらくんも先生の匂い嗅いだでしょう。だからおちんちん硬くなったのでしょう。こんどは先生の番よ。

おしっこの匂い蒸れた匂い、おちんちんの匂い、いい匂いよ」パンストをさげると、ビキニブリーフが、所々黄ばんでいる、おしっこジミである。 
響子は黄ばみに鼻を押し付けて・・・・・クンクン〜クンクン〜〜響子「あきらくん いい匂いよあ〜クンクン〜先生変になちゃいそう。」

そして、ビキニをひき下ろした・・・・・・包茎ではあるが、少年とは思えないような大きなおちんちんがそそり立っている  
おちんちんは小刻みに脈を打っている。 イカ臭い少年のおちんちんの匂いが響子の鼻を擽る。

響子「あきらくんのおちんちん最高よ、そんなに顔を赤らめて・・・・初めてなのおちんちん見られるの・・・・・うふふ    
・・・先生が今からあきらくんのおちんちん舐めてあげます。気持ちよくて、楽になるのよ。」あきら「響子先生 ダメだよ おちんちん舐めるだなんて、汚いよ、臭いよ。 

やだよ、 やだよ恥ずかしいよ」響子はシャツを脱いだ。 95センチのみごとなおっぱいが・・・・・大きな乳首がさらに大きくなって汗で厭らしく黒ずんでいる。
響子「あきらくん 見て これが先生のおっぱいよ、触ってもいいのよ、舐めてもいいわ。・・・・・・好きなんでしょう先生のおっぱい・・・・」

あきら「響子先生 あ〜ぺちゃ ぺちゃ〜いい〜あ〜 先生美味しいよ〜」響子「あ〜あきらくん いいわ〜おっぱい気持ちいいわ〜 ひい〜うう〜ア〜」
響子があきらのおちんちんを口に含んだ「ペロ〜ブチュ〜シュパ〜べロ〜〜」おちんちんの皮が剥け始めた。臭いちこうが現れた。

響子「臭いわ、あきらくんのおちんちんでも最高よ」
あきら「気持ちいい〜響子先生〜あ〜なんか出そう〜あ〜出ちゃう あ〜出ちゃう〜」響子「出していいのよあきらくん 先生のお口に出して〜」
あきら「出ちゃう〜あ〜出ちゃう〜あ〜ひ〜ひ〜〜あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜〜〜〜」初めての射精であった、大量のザーメンを響子はすべて飲みほした。 

大量のザーメンを出したのに、あきらのおちんちんはまだ元気よくそそり立っている。 青臭いザーメンの匂いが響子の口の中に充満している。響子「あきらくん 
気持ち良かった?今度はあきらくんの番よ」あきら「響子先生 ボク気持ちよかったよ、何をすればいいの?」

響子「あきらくん 先生の恥ずかしいとこ 舐めて欲しいの。」響子はホットパンツを脱いだ、 ピンクの紐パンティー オマタの所は淫水で濡れている。 
淫毛が少しはみだしている。響子「あきらくん 先生のパンティー見たかったのでしょう? どう 可愛い? 匂い嗅いでもいいのよ。」

あきら パンティーに鼻を押し付けて クンクン〜クン〜〜あきら「響子先生 いい匂いだよ あ〜クンクン〜」あきらは片方の紐を解いた 
パンティーは裏返ってふとももに纏わり付いた。 あきらはびっくりした こんなに綺麗な先生のパンティーが・・・・・・黄ばんでいる 淫毛も付いている 

それにうんすじが二本付いている 淫乱な臭い匂いが立ち込める 響子「あきらくん びっくりしたでしょう? これが先生のパンティーよ 汚れてるでしょう 
臭いでしょう」今 美少年がパンティーの汚れを見ている・・・そう思うと響子の体は火照るのだった。

あきら「あ〜響子先生 こんなに汚れているなんて・・・ボク知らなかった うんちまでついてる。
でも でもボク先生大好きだよ」響子「ありがとうあきらくん 嬉しいわ パンティーだけじゃなくて 先生の 先生のおまんこも見て。」

そう言って 両手でおまんこを開いた響子「あ〜恥ずかしいわ あきらくん これが先生のおまんこよ 
触ってもいいのよ 舐めてもいいのよ」女盛りの臭い淫乱おまんこが現れた淫乱授業の始まりである。

 


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