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「女医と患者」

  私自身の下半身の相談をしに、指定された部屋で先生を待っている。
どんな先生がくるんだろう・・・どんな診察をされるんだろう・・・大きな不安で落ち着かない。 『僕の包茎をみて笑われないかな…。

医者だから見慣れているハズ』『小さいとか指摘されたら悲しいな…』色々と心の声が聞こえてくる ピンポーン。チャイムがなった。
心臓が口から飛び出しそうになるとはこのことか恐る恐るドアを開ける。そこには30代であろうか、美人の女医さんが立っている。

妖しい微笑と、凛とした姿に緊張が固まる「あなたがトオル君ね。よろしく」「どうぞよろしくお願いします」
「中へ入るわね」そういうと、ドアを押さえている私の前を通り過ぎ部屋の奥へとむかう。その瞬間、甘い香水の匂いが私の鼻腔をくすぐる。

実はこういう女性特有の香水が大好きなのだ。 女医は椅子に腰掛け脚を組み、自分の前に立つように目で私を即す。
私はというと、言われたとおりに女医の前に進むが、ミニスカートからスラリと伸びた脚と色っぽさを一層増すアミタイツに目が釘付けだ。

そんな私の心を見透かしたように足を組みながら「包茎と早漏が悩みだったわね。ズボンとパンツを脱いでくれる」私は顔が紅潮するのがわかった。
「脱がないと診察できないわ。恥ずかしがってないで早く脱ぎなさい」女医の口調が少し変わったように思える。

経験の浅い私は自覚こそないが、こういう女性に惹かれるのだ。女性が優位な立場、上からものを言われることに幼い頃から憧れていた。
もう逆らえないと思うのと、診察のためにと自分に言い聞かせ下半身をさらけ出した。「あははは。何でもう勃起してるのよ。それにちゃんと剥けてるじゃない」

「勃ってると剥けますが、普段は皮が・・・」「そんな感じね。勃起してても、こんなに皮が余ってるものね」
笑ながら女医が言い、亀頭のすぐ近くでかなり余ってる皮を引っ張ったりしながら続ける「それで?もう勃起してる理由は?」

「女医さんの脚がキレイなのと…ミニスカートだし…アミタイツが好きだし…」
「なーに、それ。まあいいわ。そこに腰掛けなさい」私は言われるままに女医の前にあるベッドに腰掛ける。

「脚が好きなの?まぁそれは正常ね。でもこっちの方がもっと好きなんじゃない?」
そういうと、女医は両足を広げ、スカートの中を私に見せる。まるで挑発するように…。

私はスカートの奥の一点を凝視するかのように覗き込む。そんな私を軽く笑いながら
「普段しているようにオナニーしてみなさい」躊躇している私にたたみかける「早くしなさい」

言われた通りに私は自分のを握りオナニーを始める。10秒、いや20秒位で私の手の動きがゆっくりになる「どうしたの?
手が休んでるわ」「もうイキそうなんです」「あははは」思いっきり笑われた。「ほんとに?かなりの早漏ね。

いつもそういう感じでオナニーしてるわけ?」そういうと女医はベッドに置いてある私のバッグを取り上げ、
中身をベッドに撒き散らすそこには、オナホール、ロータ、ローションと、ミニスカ、パンチラなどの写真が出てきた

「これでいつもオナニーしてるんだ。ロータ使ってごらん」言われるままに私はロータで自分のものを刺激する。
思わず声が漏れる…「うぅぅ…あぁぁ…」息遣いも早くなる。「気持ち良さそうね」女医の目が鋭くなり、

足先で私のものを悪戯する「どう?アミタイツが好きなんでしょ?」「はい…」「でも、まだイったらだめよ」そういうと女医は立ち上がり、
ストッキングと下着を脱ぎ、再び椅子に腰掛ける「女性経験は?」「え?」「セックスのことよ。したことあるでしょ?どれくらい?」

「数回…したことがあります」「数回って…数えられるくらい?」「はい。5,6回位です」「彼女かしら?」「いえ、全部風俗での経験です」
「そうなんだ」女医は笑いながら続ける「それ以外はオナニーなんだ」「はい、毎日オナニーです」「毎日!?

それは凄いわね」本気で驚いているようで、私は恥ずかしくなった。「ここは見たことある?」
そういうと、両足を広げ、アソコをを私に見せる。いや、見せ付けるという感じだ「じっくり見たことはありません…」

「かわいいわね。ここがクリトリスよ」そういいながら女医は自分でゆっくりとクリトリスを撫ではじめた本気で気持ちよくなってきたのか、
女医が私に言う「ここへしゃがんで。言うとおりにしたらご褒美をあげるわ」そういうと、足元を指差し、私をしゃがませ、椅子に浅く腰掛け直す

「ここに舌を這わせて頂戴」私は言われるままに従う。女の匂いが顔を包む
「そう。そこよ。最初はゆっくり…そう、上手いわ。そのまま」女医は両手で私の後頭部を持ち、自分の股間に押し当てる私は息が苦しくなるが、

決していやではない。むしろこの時間が永遠に続いて欲しいとさえ願う。10分、15分…どれくらいだろう。クンニリングスが続いた。
その間、女医は「今度はもう少し強く」とか「唇で挟んで」とか「舌をすぼめて奥に入れて」などと言ったようだが、

頭が真っ白でよく覚えていない 一通り満足したのか、女医は私の頭をもちアソコから離しながら「いい子ね。上手にできたわ」
そういうと私をベッドに座らせ私のものを握ってきた「どれくらいの早漏か見てあげる」

そう言いながらゆっくりとしごき始める私は思わず女医に顔を近づける。イヤがった様子はないので
思い切ってキスをしたすると女医の方から舌をねじ込んできてくれた。

キスをしながら私は、私のものを握っている女医の手の動きを止めた「もう出ちゃいそうです…」
「え?もう?ほんとに早漏なんだね」笑いながら女医が言う。女医は私の下半身の方へ移動し、

私に聞く「トオル君はどこが感じるのかな」「先っぽが…」「そうなんだ」そういうと女医は尿道に舌をねじ込むんでくる。
グイグイと尿道を広げながら舌を入れる。私は声にならない声で呻く…女医はさらに全体を優しく咥え、

ゆっくりと口を動かす。されるがままの私は足が痙攣するほどの衝撃が走る。「あ、止めて下さい、出ちゃいそうです…」
女医は頭を上げ、笑いながら私を見る「早漏は楽しめないわね…」「イッていいわよ。どういう風にイキたい?」

「女医さんをギューっとして、キスしながら出したいです」「あら、かわいいわね。いいわよ」
そういうと私の横に寝転がる。私は女医を両手で抱き、キスをする。

今度は私から舌を入れたその状態で手でしごかれたらひとたまりもない。「出ちゃいます」キスをしながら言う
「いいわよ、イって」女医も舌をからませながら応える私はそのまま一気に頂点へと登りつめた。

女医は自分の手に射精の脈を感じ取ると、手の動きをゆっくりにし、最後の一滴まで搾り出したいままでで一番の射精である。 
射精後の放心状態でいる私の下半身へ移動した女医は、小さくなった私のものに触れ「ほんとだ。

小さくなると見事な包茎になるんだね」女医は皮を先に戻しつつ、包茎状態になった私のものを見て笑っている。
呆れているのかも知れない「マジで凄い包茎だね。これで剥くと・・・」そういいながら亀頭を露出させる
「あははは、すっごーい。小さいまま剥くとこんなに皮が余るんだ」女医の想像を超えた余り具合らしい

「今までみた包茎の中でも一番だよ」めずらしものを見るように、私のものをいじっている 
やがて私のものに、ローションをたっぷりとつけ、弄びはじめた「イクと男の人はすぐには大きくならないよね。

トオル君はどうかな」「されたことないんで分かりませんが、そうやって触られてるだけでも気持ちいいです」
女医は竿だけでなく、玉、アナル付近といじってくるローションの感触と優しい手の動きでいままで味わったことのない気持ちよさだ

「あれ?段々大きくなってきてるよ」自分でもビックリである。こんなにスグに勃つなんて…
「今後は途中で止めないからね。全て任せていいからね」そういうと女医はリズミカルに手を動かす。

時にはゆっくり、時にはやや早く。しかし、決して強すぎることはなく、とても心地よい。
私は女医に全てを任せ、快感に浸っているやがて・・・「うぅぅぅ…」という呻きとともに、2回目の射精に達した「あははは。

2回目で、それも続けての2回目でこれじゃあ、ほんとに早すぎだよ」女医が笑ってる。嘲笑という表情である。
私は言葉などで辱められることに快感を得るタイプなのだろう。普通の男性なら、言われて屈辱的な、

場合によっては怒り出す言葉でも私にはそれが快感になる。女医はそれを最初からすぐに見抜いて色々言葉を投げかけたのだろう
 ベッドで横たわる私を横目に、女医は身支度を始めた
「また診察してあげるわ。明日からは今日のことを思い出しながらオナニーしなさい」微笑みながら女医が去っていった ・・・


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