(特別割引クーポン券贈呈)


「ママの調教」

(ボク三才 保育園 おねしょが治らないのでママ困ってる)

ボクいい子だからおねしょ治るまでオムツしてねんねしましょうね

ヤダヤダ、ボク赤ちゃんじゃないもん

おねしょする子は赤ちゃんよ

ママ、約束するよシーシーしたくなったらママ起こすから

ほんとに?お約束できるかな

だいじょうぶだよ、お約束守るから

じゃーママとお約束

(指きりげんまん)

ボクおやすみ、いい夢みるのよ

(翌朝)

ボク、保育園に遅れるわよ早くおきなさい

うーん、うーん

ボク!またおねしょしたのね、昨日ママとお約束したよね、もうおねしょしないって!

ごめんなさい

ごめんなさいじゃないでしょうお約束守れない悪い子はママはゆるしません!

ごめんなさい、ママ

いくらボクが泣いてあやまっても今日とゆう今日は許しません

(お尻が真っ赤になるまだママのお仕置き)

ボクはがまんが足りないのよね、我慢すること覚えようね

(次は、お浣腸のお仕置きです)

いい子にしてるのよ、いたくないから

ママ、お腹痛いよ〜もうでちゃうよ〜

(トイレでん〜ん〜)

ほんとに我慢のない子ね!

(お尻ぺんぺん)

いいこと、もう一度お浣腸よボクが我慢できるまで何度でもするわよ

(ボク、許しが出るまでがまんできた)

ボク、よく我慢できたね〜いい子だったわね〜

(いい子いい子)

これからママのいうこと何でもきくよ

じゃ今日からおねしょが治るまでオムツしてねんねよ

うん、でも保育園のお友達にはいわないで

いいわよ、恥ずかしいもんねママのいうことよくきくいい子だったら

いわないわよ

(ボクはオムツをされてママにやさしく添い寝してもらいました)


僕は、ママの事が大好きです。

だから、ママの目を盗んで、洗濯籠の中に入っているママのパンツを

毎日自分の部屋に持ち出してしまいます。

そして、ママの香りを嗅ぎながらオナニーをしてしまうのです。

そんなある日の事、パパが出張でいない日の夜に、全裸になっ

て、いつものように、ママのパンツを舐めながらオナニーをし

ていて、後少しでいきそうになった時、突然部屋のドアが開いたのです。

そこには、ボンテージ姿のママが立っていたのです。僕は何も

出来ずにただオチンチンを大きくしたまま、ママを見つめていました。

ママは部屋に入ってくると、ベットの上のいる僕の隣に座りました。

「ねえ、武君が手に持っているものはなあに」とママが聞きます。

僕は答えることが出来ません。

「ねえ、武君。ママは怒っていないから答えて」といつもどおりのやさしい声です。

「ママ、ごめんなさい。」

僕はやっとの事で答えます。

「いいのよ。ママはずっと前から、武君が、ママの下着を洗濯

物の中から持ち出しているのは知っていたのよ」

「今日は、パパもいないから、特別に武君を調教してあげようと思ってきたのよ」

「調教!」

僕はちょっと驚いて聞き返しました。

「そう。調教。ママは武君のことは何でも知っているのよ。ベ

ットの下にヤラシイ本をいっぱい持っていることも。」

僕は、「女王様バイブル」や「家畜人」などのM男系の本をた

くさんベットの下に隠して持っています。

それをママが知っていたなんて、パンツを盗んでいたことも知

っていたなんて、僕は気付いていませんでした。

「ママ、ごめんなさい。でも本当に怒っていないの?」

僕は不安でたまらずにママに聞きました。

「何について怒っていると思っているの」

ママは、僕の口から恥ずかしいことを言わせようとします。

「ママのパンツで、オナニーしていることや、エッチな本を読んでいることを」

僕は恥ずかしくてうつむいたまま話します。

「そう。武君は、ママのパンツで、毎日オナニーして、エッチ

なマゾ本を読んでいるのよね」

ママはワザと繰り返します。

「大丈夫。ママは本当に怒っていないから。だからママを見て」

僕の目の中には、いつものママより魅力的なボンテージ姿のママがいます。

「ママ・・・」

僕はそれ以上話すことが出来ませんでした。

「大丈夫、安心して。これからママが武君をちゃんと調教してあげるから」

ママが優しい声で、僕を抱きしめてきました。

久しぶりにママの胸の中に顔をうずめることが出来、また、マ

マが本当に怒っていないことらしいことが分かって、僕は安心しました。

安心してくると、さっきまで縮んでしまっていた僕のオチンチ

ンは、さっきいきそうになっていた状態よりもさらに大きくなってきました。

「あら、武君のオチンチンが大きくなってきた。」

ママが嬉しそうに声を出しました。

「ねえ、本当にママが調教してもいいの」

ママが聞きます。

「僕は、いつもママに調教してもらえる日が来ることを夢見ていました」

僕は本心から答えました。

「ママも嬉しいわ、それじゃ本当にママでいいのね」

「ママ以外の人には興味がありません。ママでなければ、調教

なんてされたくありません」

僕はママを本気に見つめます。

「それじゃあ、調教を始めるわよ、武君、ママの事を喜ばせてね」

ママが笑顔で宣言しました。

「はい、女王様、ヨロシク御調教お願いいたします」

ベットに手と頭をつけてご挨拶をしました。

「奴隷は、ベットから降りて、床の上で、挨拶するものよ」

ママが厳しく躾けます。

「ごめんなさい」

僕はあわててベットから降り、あらためて土下座します。

「女王様、ヨロシク御調教お願いいたします」

「まず、私の足を舐めなさい」

ママが、黒いストッキングにくるまれたきれいな足を僕の顔に向かって伸ばしました。

ママの足は、石鹸の味だけでなく、甘い味がしました。

憧れのママの足を舐めている。そしてママに舐めることを許さ

れている。僕は長年の夢が叶い、思わず涙が出てきました。

「ママの足を舐めることがつらいの」ママが僕が泣いているのを見て、聞いてくださいました。

「ママに調教されるという、長年の夢が叶って、うれしくて泣いてしまいました」

ママのつま先を舐めながら、ママを下から見上げながら、答えます。

「こんなに喜んでくれるなんてママも嬉しいわ」

ママが僕の手から足を振りほどきながら話します。

「こっちにきて」

ママがベットの上をたたきます。

「失礼します」

僕はママの隣に座ったその瞬間、ママが僕にキスをしてきてくれました。

初めてのキスです。大好きなママからのキスです。

僕の頭は、あまりにも幸せすぎるできごとに朦朧としてきました。

キスをしながら、ママの左手は僕の頭を抱き、右手が僕の大き

くなっても包茎のオチンチンを触ってくれます。

右手が3回ほど上下に動いた時、僕はあっという間に、いってしまいました。

その後のことは、僕は覚えていません。

至上最高の快感のため、僕は気を失ってしまったのです。

翌朝、目が覚めると、ママのパンツを穿いて寝ている自分がいました。

服を着替えて、リビングに行くと、ママが笑顔でむかえてくれました。

「武君、おはよう。夕べはよく眠れたみたいね」

「ママ、おはようございます」

僕は恥ずかしくて、うつむきながら答えます。

「武君、夕べのママの下着はどうしたの」

ママは、リビングからキッチンに移動しながら聞いてきます。

「洗濯籠の中に戻してきました」

僕が答えると

「ダメよ。これからうちにいるときは、ママのパンツを穿いて

過ごすのよ。いいわね」

ママが笑いながら話します。

「はい、ママ」

夕べの出来事が決して夢でないことを実感しました。

「朝食が終わったら、早速調教を始めますからね。」

ママがいつものように食事を並べながら、いつもとは違うこと

を話します。

その言葉聴きながら、僕のオチンチンは大きくなってしまいました。

「あら、武君のオチンチンが大きくなってる。夕べみたいに、

一人でいっちゃだめよ。いったらおしおきよ。」

ママが、僕のオチンチンを服の上から触ってきてくれます。

これから毎日ママの調教を受けられる僕は世界一の幸せ者です。


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